氷川きよしの新曲【母】の歌詞公開 ※2020年2月4日発売予定

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
<スポンサードリンク>

 

今年2月でデビューから丸20年の氷川きよしさん。

2月4日に新曲「」を発売予定です。

この曲には、母親への思いが込められているそうです。

いったい、どんな曲なのでしょうか?

 

【氷川きよし/母】の歌詞

 

氷川きよしさんの新曲「母」とは、どんな曲なのでしょうか?

まずは、歌詞をご覧ください。

 

母/氷川きよし 作詞:なかにし礼 作曲:杉本眞人

離れていても そばにいてくれる

淋しくなると つい呼んでしまう

その人の名は・・・

母 ぼくの母さん・・・

ぼくはまだ未熟者で

心配のかけどうしだ

だけど母さん 見ていておくれ

ぼくはやるよ 何事かをなすよ

希望の星を 追いかけろ

あきらめなければ 負けないと

励ましつづけてくれた人

ああ 母ありてこそ 母ありてこそ

だから母さん

生きていてください 永遠(とこしえ)に

 

嬉しい時は 分かちあいたくて

空に向かって つい呼んでしまう

その人の名は・・・

母 ぼくの母さん・・・

ぼくはこの道ひとすじ

まっしぐら突き進むよ

ぼくの心の 命ずるままに

生きてこその 人生じゃないかな

世界を敵にまわしても

私はお前の味方だと

涙で誓ってくれた人

ああ 母ありてこそ 母ありてこそ

だから母さん

生きていてください 永遠(とこしえ)に

 

  部分 繰り返し

だから母さん

生きていてください 永遠(とこしえ)に

 


 

いい曲ですね。

息子を応援する母と、その思いを感謝する息子。

氷川さん親子がそのような関係だったのでしょう。

「世界を敵にまわしても私はお前の味方」という部分、実にいいですね。

 

<スポンサードリンク>

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*