平均ページ滞在時間0秒、直帰率100%、離脱率100%ですが、何か?

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最近、検索からの訪問者が少し増えてきました。

少しだけですが・・・(笑)。

でも、検索流入は希望の光です。

今後、もっと増えてくれば必ずや収入アップに繋がってくるハズ。

ここで、ちょっと気になる数字が・・・

 

平均ページ滞在時間0秒、直帰率100%、離脱率100%

 

 

2019年6月28日のアナリティクス画像です。

すべて、Organic Searchでの集客です(検索流入)。

この画像からわかることは・・・

ページビュー数7、ページ別訪問者数7、平均ページ滞在時間0秒直帰率100%離脱率100%ということです。

つまり、7人のユーザーが検索からこのブログに訪問しましたが・・・

一瞬も見ることもなく、速攻で画面を閉じたということがわかります。

どういうことかというと・・・

・ここに、探していた答えがないことが一瞬でわかった。

・このブログに、まったくと言っていいほど魅力を感じない。

間違って訪問してしまった。

こんなところでしょうか?

 

困った・・・

こんなんじゃ、グーグルからの評価が下がるだけじゃないか・・・

と、思っていたら・・・

ある情報筋より、平均ページ滞在時間がゼロとなるのは、すぐに離脱したわけではないという事が分かりました。

ホッ。

 

アナリティクス平均ページ訪問時間0秒となる理由

確かに、すぐに離脱してしまうユーザーもいるとは思いますが・・・

じっくりページを閲覧していても、平均ページ滞在時間が0秒と表示されるケースがあるらしい。

どういうケースかというと・・・

訪問者が最初のページだけを見て離脱した場合がそうなるらしい。

つまり、離脱率100%だと、必ず平均ページ滞在時間が0秒になるそうです。

よかった・・・

評価がガタ落ちという訳ではなさそうです。

ただ、たくさんページを見てもらうような工夫は今後とも必要ですネ・・・

 

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